逆子=帝王切開ではない

岡山で逆子鍼灸施術をするならめばえ鍼灸整骨院へ

こんにちは。
笑顔コーディネーター
宗友(むねとも)阿里沙です。

本日はめばえ鍼灸整骨院の逆子鍼灸施術で
逆子が戻った患者さまの声をご紹介します。

妊娠中に「逆子です」といわれると
「え?!帝王切開?!!」と落ち込む方もいらっしゃると思います。

しかし
逆子だからといって帝王切開が決定した訳ではありませんよ^^

めばえ鍼灸整骨院の逆子鍼灸施術については
こちらをご覧ください^^
↓↓↓
逆子鍼灸施術の具体的な内容

逆子鍼灸施術を受けた妊婦さんの声

先ほどはお世話になりました。
前壁胎盤で逆子 Wでの難しい状態
おまけに膝が悪くて逆子体操もできない、
はっきり言って最悪の患者の私を施術していただきました。

かかりつけの産婦人科の先生からのご紹介で、
最初は逆子がお灸で治るの〜と 半分諦めから通わせていただきました。

結果は34週5日で見事逆子が治ってました 。疑って ごめんなさいm(_ _)m

院内も新しく清潔感があって、トイレも綺麗!
これポイント高いです。
さすが女性の患者さんが多いとお聞きした通り!

治療していただいた宗友先生も、
優しく丁寧に説明していただいて安心して治療を受けさせていただきました

赤ちゃん連れのお母さんをよく院内では見かけましたが、
施術中も安心して赤ちゃんを預けられるように配慮もされていました

私は産前でお世話になりましたが、
産後のケアだけでなく、美容の施術もしていただけるようで
そちらの方も気になりました。

まだまだ世間では逆子=帝王切開のイメージですが、
諦めないで施術を受けてみる価値は
こちらの『めばえ鍼灸整骨院』さんにはあると思いますよ。
オススメです!

口コミサイトのエキテンより)
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リアルな声をありがとうございます^^

逆子=帝王切開ではない

逆子だからと帝王切開が決定した訳ではありません。

逆子を戻すアプローチ法は
逆子体操や鍼灸施術などがあります。

めばえ鍼灸整骨院の逆子鍼灸施術については
こちらをご覧ください^^
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逆子鍼灸施術の具体的な内容

帝王切開をするとお腹の力が入りにくくなる

帝王切開は子宮を切開して胎児を取り出す方法が主ですが
その際に白線(左右の腹筋をつないでいる組織)と
お腹の筋肉を引き離すという術式が行われます。

筋肉をつなげる組織から
お腹の筋肉を引き離すということです。

なので術後にお腹の力が入りにくくなります。
これを「腹圧が低い」と表現します。

腹圧とは
お腹、つまり内臓が集まっている空間の内部にかかる圧力のことです。

腹圧が低くなってしまうとカラダを安定させる事が出来ず、
すぐに座りたくなったり壁に寄りかかりたくなります。

というのも、
からだを安定させたり姿勢をキープするのは
本来は腹圧で行っていることですが、
腹圧が働かなくなると代わりに他の筋肉がその役目を担い、
疲れた筋肉を休ませようとするので
すぐに座りたくなったり壁に寄りかかりたくなるんです。

また正常に働かないと内臓が下がってしまい、ぽっこりお腹になってしまいます。
内臓が位置が下がると、
姿勢の維持が難しくなり猫背になってしまうこともあります。

帝王切開に関わらず産後は
腹圧が低い方が多いですが、帝王切開の方は
腹筋を引き離す施術をうけるのでより、より腹圧が低くなります。

まとめ

帝王切開が良くないと言っているのではありませんよ。
帝王切開はお母さんや胎児のことを考え、
経膣分娩が不可能の場合に行われる術式ですので
必要な場合もあります。

ただ、逆子は戻る可能性のあることですので
経膣分娩をご希望される方には
すぐに諦めず、
鍼灸施術があるってことを知ってほしいと考えています。

ちなみに
妊娠週数によっては自然と逆子が戻る場合があります。
その際はすぐに施術に入らず、様子をみる場合があります。
分からない方は、一度お問合せくださいね^^

笑顔コーディネーター
宗友 阿里沙

 

 

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